トップ > ニキビ対策(生活編) > 十分な睡眠をとる
ニキビは体のちょっとした疲れからもできてしまいます。
ニキビだけでなく、肌そのものにもトラブルができる原因となります。最低でも6時間以上、7時間半たっぷりととれれば言うことないでしょう。
また、時間だけでなく、その質も大事です。夜中に何度も起きてしまうような浅い睡眠は、同じ時間でも疲れの取れる具合が違います。
夜寝る30分前には、頭を使うようなことを止めて、TVなどの明るいものを見ないようにしましょう。
寝酒でよく眠れるという人もいますが、お酒は脱水症状を引き起こすため問題もあります。血中の水分が減少しお酒に含まれる糖質がニキビの原因となってしまいます。
ほんの少しの量なら構いませんが、なるべく飲まないほうがニキビのためにはいいでしょう。
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